メイクアウィッシュ・チャリティーランと日ハム・フレップとマラソンと教育出陣

メイクアウィッシュ・チャリティーランと日ハム・フレップとマラソンと教育出陣
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朋樹

朋樹

北海道札幌市出身、双子忍者“双龍(ツインズ・ドラゴン)”の赤い方。道産子ヒーロー“舞神ソーランドラゴン”プロデューサーの双子の兄。 スタントマンでもあり、ちょこっとだけ映像クリエーター(昔映画祭でちょこちょこ賞をとってた)。座右の銘は「空回ってるうちに何かを巻き取るんですよ!」ジャッキー・チェンが好き。 「ヒーロー魂を持った人達を増やし、よりよい未来のために、できることから行動する人を増やす」と言う信念と、「ジャパニーズ・ツインズ・アクションを世界に轟かす」と言う夢を追いかけ、忍者とヒーロープロデュースに奮闘中。
この記事の所要時間: 224

朋樹の方です。

イベント出陣!

作日は僕ら双子がプロデュースする、道産子ヒーローソーランドラゴンが
メイクアウィッシュ·チャリティーラン&ウォークと言うイベントに出陣!
ラジオ体操先導したり、マラソンのスタートを応援したり、ゴールで出迎えたりと活躍しました。
すっごくいい天気で盛り上がりましたねー。

個人的に嬉しかったのは、高校時代の倫理の先生、林先生がソーランドラゴン出るから走りに来たと言って、参加して下さった事!

北海道日本ハムファイターズの見習いキャラクター(見習い今年から卒業したんだったかな?)の
フレップとソーランドラゴンがご一緒!フレップなんと10キロランを完走!やるなぁ!!

実は双子はフルマラソン完走者しかも昌樹は二人三脚でのみの完走者

何を隠そう、ソーランドラゴンのプロデューサーの私朋樹は

初マラソン23歳の時にパーティーレンジャー姿で完走して、
24歳と25歳の時に双子で二人三脚で42.195キロを完走してるのだけれど
(若かったなー、昌樹は一人での完走経験はない(汗))

今、ソーランドラゴンにマラソン走るのだ!と指令は出せない・・・。いや、まだ出せない!?
来年はチャリティーランで10キロでフレップと対決させようかね??
いやいや、メイクアウィッシュチャリティーランは難病の子ども達の夢を叶える活動をする団体
その日本支部が今年から公益財団法人になったとか。そのためのチャリティーラン。
競争ではないのですなぁ!!

ソーランドラゴンもこのイベントは完全チャリティーで盛り上げております。

実はこうしたチャリティー出陣はソーランドラゴングッズ収益の半分と、

2018年度の下半期は、

「札幌市のさぽーとほっと基金 松前孝子基金さんの補助金で出陣させていただいております!」

20回分の出陣経費の半額が助成されています。10回分位は予定が立っているのですが、まだあと10回ほど、

札幌市内の園や学校や施設に、1万円〜8万円で出陣して行けます。

イベントの主旨や、想いや、熱意をソーランドラゴンやチームメンバーに説明し、
共感を得られ、ボランティアで出陣参加の賛同を得られたら、完全ボランティアの出演もやっちゃいます。
(24時間テレビは芸能人はボランティアでやっていて欲しかった派、余談ですが!)

ただそうしたイベントにもこうしてご協力できるように、なるべく予算を頂いての出陣をお願いしてますが!
どういう事かは、教育パッケージパンフレットを是非ご一読くださいませ!載せときます!

※写真をクリックしたら大きくなって読めます!

昨日は、このサポートほっと基金助成を使いながらも、もう一つ、
「楡の会秋祭り」にも行ったのですが、そのレポートはまた明日!

By朋樹