子どもがスポーツの習い事をすることで得られる成長とは?

子どもがスポーツの習い事をすることで得られる成長とは?
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黒田昌樹
北海道札幌市出身の双子の弟。 双子忍者“双龍(ツインズ・ドラゴン)”の青い方。 道産子ヒーロー“舞神ソーランドラゴン”プロデューサー。 その他、双子スタントマン、双子スーツアクター、双子アクションパフォーマーとしても活躍中!座右の銘は「一人ひとりがヒーローだ!できることからはじめよう」「地域に、日本に、世界によりよい未来をつくるために"できることから"行動する"ヒーロー魂"を持った人を増やす」と言う信念と夢を追いかけ、忍者とオリジナルヒーローの活動やプロデュースに奮闘中!ジャッキー・チェンとTHEイナズマ戦隊が大好き! ヒーローものも仮面ライダー、戦隊、ウルトラマン、アメコミ、何でも好き!!北海道教育大学旭川校幼児教育学専攻卒、元幼稚園教諭。 筑波大学体育専門学群にも科目等履修生として2年間在籍。祭英雄企画(まつりヒーロープロジェクト)代表。 NPO法人I・M・Cイベント事業部 代表。 アクションエンターテイメント&映像制作団体 TAM-Project 副代表。茨城県つくば市在住。1女1男の父。実は妻も双子(の片割れの妹)。家族LOVE!!
この記事の所要時間: 1649

双龍の青い方、昌樹でござる。

お子さんにスポーツの習い事をさせたいと考えている親御さんはござらぬか?

 

個人的意見でござるが、スポーツの習い事は子ども達にとってもすごく良い!

拙者たち双龍が心身ともに健康でいられるのは子どもの頃からスポーツをしたり、外で遊んだりしていることも大きと思うのでござるよ。

 

親の気持ちとしては、せっかく習い事をするのであれば、より子どもにとってプラスになってもらいたいでござるよな!

今回は子どもにスポーツを習わせることで得られる成長を、体と心の両面から見ていくでござる。

 

スポーツの習い事が子ども達に与える体の成長

5〜12歳で神経系はできあがる

芽が出て成長している状態

 

子どもの運動機能を発達させるのは、体の各機能の調整力がもっとも大きく伸びる幼児期に行わせた運動が大きく影響するのでござる。

実は子どもの運動神経が著しく発達するのには時期があって、具体的には5~12歳(年長~小学6年生)の期間、これをゴールデン・エイジと言うでござる。

成長が早い時期の5歳と12歳では身体的違いが大きいので、ゴールデンエイジを「プレ・ゴールデンエイジ(5~9歳)」と「ゴールデンエイジ(10~12歳)」に分けて考えます。

下図は「スキャモンの発育曲線」です。どの年代にどんな能力が発達するのかをグラフ化したものです。このグラフを見ると、子どもの神経は5-6歳まで急激に発達し、大人の80%にまで達していることが分かります。

12歳では神経系の発達はほぼ100%で大人と同じ。つまり、あなたの今の運動神経も10-12歳の時につくられたものです。
この時期にさまざまな動作を経験することで、脳が刺激され、運動神経も発達していきます。

出典:ゴールデンエイジとは?子供の運動神経がググっと伸びる黄金の成長期 – Fungoal

 

運動することで脚力や身のこなし方など瞬発力も身につき、持久力が身につき、持久力が身に付けば体力面だけでなく、頑張る力や、やり切る力にもなり、諦めない力にもなるのでござるな。

12歳で神経系はほぼ出来上がり、この時期までに様々な動作を経験することで、脳も刺激され運動神経も発達していくのでござる。

 

学ぶことに年齢の遅い早いはないのでござるが…、スポーツの習い事をさせるのならば5〜12歳の頃が一番吸収がいいのでオススメなのでござるぞ!

 

怪我や病気をしにくい体になる

外で遊ぶ子供はいつでも元気

運動が好きになってくると、自然と体力や基本的な身のこなしが身についてくるのでござる。

拙者たち双龍もスポーツを基本にして忍者パフォーマンスやスタントなどのアクロバティックな動きを身につけたので、まずは楽しく体を動かすということが大事なのでござるな。

 

拙者たちが昔行った投稿でござるが、これはなかなか良い例。

スタントマンの交通事故再現は、子どもの頃からスポーツをやって危険回避能力を身につけた基礎があって、そこに専門的な受け身や、技術の練習を繰り返してできるようになった芸当でござるぞ!

 

子どもの頃から体を動かすことが好きになることで、運動中に転ぶことが減ったり、危険を察知し回避する力も身について、小さな怪我をすることが減ってくる!

また、運動以外の場面でも物事に対する集中力も高まってくるのでござる!

 

いろんな動作を繰り返し行うことで発達が促される

脳が発達すると閃きも多くなる

スポーツはいろんな動作を試して、繰り返していくのがベストでござる。

拙者たちが得意なバク転だって、アクロバットやアクションだって、何度も何度も繰り返して練習し、身につけたのでござる。

ただ、一つの動作ばかり集中してやると、その経験値の高いものの習熟度は高くなるけど、それと関連しない動作は上手くできないという傾向になるので注意でござる。

 

なので、本当ならば複数のスポーツを通じていろいろな動きを身につけることが重要だと言えるでござる。

いろいろな競技経験をすることで、子ども自身が自らの適性を見つけられる可能性が高くなるでござるよ!

 

スポーツが与える心の成長

ルールを守ることが気持ちのコントロールにつながる

子供がお互いを思いやって遊ぶ

スポーツには様々なルールがあるのでござる。これが大きく心を成長させてくれるのでござる。

子どもはこのルールを守りながらスポーツをすることで、ルールを破らないようにしよう、自分の気持ちをコントロールしよう…という調整力が身につくのでござる。

また、子ども達同士でお互いにルールを守って運動をすることで、信頼関係を築いたりして人間関係が培われていくので、そういった面でもスポーツはとってもオススメでござるよ。

 

人間的な精神の成長につながる

できないものができるようになる

スポーツをすることで得られるメリットには心の成長があるでござるな!

人は生きていて何に喜びを感じるのかといえば、自身の心の成長に喜びを感じるのではないかと思うのでござる。

 

例えば、「今までできなかったものができるようになった」とか、「友達と一緒に大人でも難しいものをクリアできた」とかでござるな。

その喜びは大人も子どもも関係ないのでござる。

 

その喜びを得る機会はスポーツとか体を動かす機会にこそ、たくさん隠されているのではないかといつも拙者は思うのでござる。

 

リズムを整え、常に前向きになれる

大人も同じでござるが、体を動かすことは気分転換になり生活のリズムが整うことにも繋がり、日常のあらゆる活動に前向きな気持ちになれるでござる。

運動、スポーツをすることは、体力をつけるだけでなく、子どもの精神面にも大きな影響を与えると常々思うでござる。

 

子どもにスポーツの習い事をさせる時に気をつける4つのポイント

子供たちが一生懸命取り組む時のポイント

スポーツに関わらせたければ、まずは親から誘ってあげよう

子どもの外遊びが多かった昔と比べ、今はゲームやインターネットなど、室内室外問わず子ども達の体を動かす機会が減ってしまったでござる…。

拙者たちが子どもの頃は、うちはゲームを買ってくれない家でござったし、友達の家に遊びに行っても、1時間ごとに15分の休憩を義務付けられていたり!一家に同じゲーム機は何個もなかったのでござるが…。

今はゲームがないと友達と遊べない時代になったなんて聞いて、困ったものでござるなぁ。

 

今のゲームはなかなかやめることができず、子ども達はいつまでもだらだらと夢中になってゲームやネットで遊んでしまうと聞くでござる。

ゲームで遊ぶこと自体がものすごく悪いこととまでは言わないでござるが、自制も効かずに遊び呆けてしまってはもったいない。大事なこども時代に心も体も一番成長するのでござる。

 

例えばゲームばかりやっていると平衡感覚が養われないのでござる。

平衡感覚とは真っ直ぐ立っているか、左右どちらかに傾いていないかを感じとるバランス能力のこと。

 

外遊びの多かった昔は遊びの中で体を動かすことが多かったのでござるが、今は親が自ら積極的に子どもに運動の機会を設けないと、

バランス能力の発達に必要な時期に、必要な運動をさせてあげることが出来なくなっているのでござる。

 

そうしたことに気付かずに過ごすのではなく、親がスポーツに誘ったりして自然に体を動かしたくなる機会を作ってあげることで、子どもも楽しく体を動かせるようになるでござるぞ。

 

プレッシャーをかけすぎない

親なら子どもの成長と成功を願うのは当たり前のことでござるな。他の子どもに負けないでほしい、一番をとってほしい…拙者も二児の父親だから、そんな気持ちもまあわからなくないでござる。

でも、その思いが強ければ強いほど、期待が大きければ大きいほど、子どもは親の期待に答えようと一生懸命になり、プレッシャーになってしまう傾向があるので注意でござるぞ。

 

親の期待に答えること自体が目的となってしまうと、スポーツを始めた目的と大きくズレてくるのでござる。

親の思いや期待は、本当に子どものためなのか?自分が子どもの頃思い描いていた夢を、子どもに背負わせようとしていないか?親御さんはしっかり心の中で確認しておくのでござるぞ。自分の夢と子どもの夢とを混同してしまうと、子どもを不幸にしてしまうでござる。

 

過度の期待をしてしまうことでプレッシャーを図らずも与えてしまうので、知らず知らず子どもの可能性を親が潰してしまうことになる可能性があるのでござる。

 

客観的に考えると当然と思えるはずでござるが、自分が叶えられなかったことと、子どもが叶えたいことは全く別のものでござる。

逆の見方をすると、子どもが上手くできなかったことに対し、親としてうまくサポートできなかったからと、必要以上に自分を責める必要はないのでござるよ。

 

スポーツで一番になること、他の子より上手にできてほしいことは親の価値観で、子ども自身はあまり気にしてはいないことが案外多いでござる。子どもは本当に自分で悔しさを感じたら、その悔しさをバネに自分自身で這い上がっていくので大丈夫でござる。

 

物事では上には上がいる。子ども本人の実力とは別に運や縁も絡んでくることもあるでござる。

なので、まずは結果ばかりを追い求めるのではなく、子どもが楽しくスポーツや協議に取り組めること、それを一番に考えていくのが良いのでござる!

 

過保護にしすぎない

良かれと思って子どもの面倒を見ているつもりが、ついつい過保護になってしまっていないでござるか?

全て一人でさせるのは心配、忘れ物をしてないか?とか、本当は子ども自身ができることを、何から何まで全て手伝ってしまっているなら、子どもを信じて、ちょっと手を離し見守ってみるのもオススメでござる。

 

親の立場であれば子どもが行うことがもどかしくて気にかかるものでござる。

失敗をして欲しくない、痛い思いをして欲しくない…と心配に思うのは当然のことでござる。

 

でも、まだ転んでもいないのに、ぶつかってもいないのに、先回りしすぎて声をかけすぎたり、先にやってしまうのは子どもの大切な成長の機会を奪ってしまうことに繋がるのでござる。

時には痛い思いをしないと、子どもは学ぶことがないのでござる。

 

過保護になんでも準備してあげてしまうと、何が必要なんだろう?と自分で考える、どうすればいいだろう?と自分で判断する…そんな当たり前のことが出来なくなってしまう…。指示を与えてあげないと動けない子どもになってしまい、何でも人の所為にするようになってしまうとも聞くでござる。

 

自分が子どもの頃を振り返ると、父上は心配性でいろいろ注意されたこともあったでござるが、母上はすごく双子のことを信じてくれたのか?放任主義だったのか?色んな事を止めずにどんどんやらせてくれたでござる。(ものすごく高いところに登ってみるとか、雨の中水たまりで泥んこ遊びしまくるとか…今親になってみて、よく止めずに思う存分やらせてくれたなあ…と思うことも多々でござるが…)

そうして様々なことを止められずに思う存分やり続けて挑戦したことが、最終的に自分の血となり肉となり今の自分達の身体能力や生き様に繋がってるなあ…と思い返すでござる。

 

いくら失敗してもいい。それが糧となり、経験となり、生きる力になる!

本当に子どものことを思うのならば、このくらいの気持ちでいた方が良いのではないかと本気で思うでござる。

転んで痛い思いをしたり、忘れ物をして恥ずかしい思いをしたり、子どもは失敗から学び、成長していくのでござるな。

 

どんな小さな成長もほめてあげる

運動好きの子どもに育てるのには運動することの楽しさや心地よさを子ども達に実感してもらうことが大事でござる。

そのためには、できなかったことを注意したり、残念がる労力があったら、子ども達がどんな小さな成長でも見せた時に惜しみなく褒めちぎることに向けることでござる。

大きくなってスポーツで全国大会に出場したり、オリンピックに出場したりする人は、子どもの頃に褒められたり、成功体験をたくさんして、その競技に対して得意意識が芽生えた人が多いという研究結果もあるのでござる。

確かに、何度やってもうまくできないことや、周りの友達ができているのにうちの子だけできない…なんてことがあったら、気になっちゃうかもしれんでござるが、そういう時こそ一番自信をなくしているのは親ではなくて本人なのでござる。

そこで親が追い打ちをかけてガミガミ指摘したり、残念がっては、苦手意識につながってそのスポーツを、それどころか体を動かすこと自体を嫌いになってしまったら大変!一番の罪でござる。

できないことに対しては辛抱強く見守る、おまえなら絶対できる!と励ます。そして少しでもできたこと、成長したことがあったらすかさず褒める!褒めちぎる!!これに限るでござる。

もしかして、僕、私、できるのかも?上手なのかも?と思わせたもん勝ち!このスポーツ楽しい!僕に私に向いてるかも!?そう思わせたらもうしめたもんでござる。

そして、できないことができるようになるって楽しい!素晴らしい!!快感!!!そう子ども達に思わせることができたら、運動することの楽しさ、心地よさを自然と身につけて、あとは親が何も言わなくとも、自分でドンドン練習して成長していくのでござる。

 

子どもの習い事にオススメできるスポーツ

そんなワケで子どものうちからスポーツをすることが大事なのだってことは伝わったと思うので、子ども達ににオススメのスポーツをまとめてみたでござるぞ!

 

男の子向け

水泳

水泳の習い事

女子にも人気の習い事!男子でも人気でござるな。

水泳は全身運動なので、体がバランスよく育つ!

 

「子どもにやらせたい習い事」として、しばしば挙げられるスイミング。かつて自分もやっていたという親御さんも多いでござろうな。

 

水遊びが好きな子どもにはもちろん、顔に水がかかるのが苦手という子どもにも克服のためにオススメでござるぞ!

何を隠そう、拙者達双子も子どもの頃は水泳を習っていたでござるよ!!自分でやりたいと言ったわけではなくて、親に絶対にやった方がいいと勧められて少しイヤイヤ始めた気がするでござるが、今となっては本当に感謝感謝でござる。

 

体操

体操教室・運動遊びが人気でござる。

「うちの子、ほかの子とくらべて運動神経が鈍いのかもしれない…?」という場合に、体操教室や運動遊びに通わせることが多いようでござるな。

 

幼い頃からやれば運動神経や、姿勢の良さ、集中力の向上など、たくさん成長できるのでオススメでござるぞ。

 

ちなみに茨城県つくば市であれば拙者たちも「アクション教室」をやっているのでござる!マット運動的なことの他にも、

武器を使ったチャンバラや、アクションなども豊富に取り揃えているので、遊びながら学ばせたいと思う親御さんにはぜひ来て欲しいでござる!

詳しくはこちら

毎週木曜夕方に開催中!子どもアクション教室が10月より新装開店!?メンバー募集中!!

アクションでキックをする子供たち

サッカー

サッカーの習い事

サッカーも人気でござるな。

日本人サッカー選手の世界的な活躍は目覚ましく、「将来はサッカー選手に」と考えて、サッカーを習うお子さんも多いでござる。

 

拙者たちも子どもの頃は『キャプテン翼』に憧れて、よくサッカーをして遊んだござるよ。チームプレーのスポーツなので、協調性も養われるでござるよ。

 

女の子向け

水泳

女子でも人気の水泳

女の子もやはり水泳が人気でござるな。

これには、全身運動で「体づくり」ができることが人気の理由でござる。

また、水泳は遅筋というしなやかな筋肉が育つので、筋肉ムキムキではなく、美しく筋肉が育つのでスタイルの良い女の子に育つのでござる。

 

遅筋についてはこちらの記事が詳しいでござるぞ。

水泳選手の筋肉、体脂肪率

 

ダンス

アクションダンスを楽しむ子供たち

ダンスは特に女子に人気でござる!

最近では学校の授業でダンスが採用されているのを知っているでござるか?

 

バレエやヒップホップ、ジャズダンスなど、いろんなジャンルを習う子どもが増えているのでござる。

 

人前で表現できるようになり、リズム感を養うことができるのが大きなメリットでござる。また、勝ち負けがないので、争うことが苦手なお子さんにもおすすめでござるな。

 

先程も紹介したのでござるが、拙者たちが茨城県つくば市で行っている「こどもアクション教室」は、実はダンスも同時にやっているのでござる。

憧れのヒーローたち(スーパー戦隊や仮面ライダー、プリキュアなど)の曲に合わせたアクションダンスで遊びながら、楽しみながら体を動かしたい!なんて場合はすごくオススメでござる。

 

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フィギュアスケート

フィギュアスケートの習い事

スケートは体幹筋が鍛えられて姿勢が良くなるので良いでござるな。男子よりも女子に人気が高いでござる。

また、技術の習得は非常に難しく、何回も繰り返しトライする必要があって、忍耐力や精神力も同時につき、精神面でも大きく成長できるでござる。

 

一方で費用は3万円程度かかると言われているので、始めようとした時にお金がたくさんかかるのがデメリットでござるな…。

 

子どもをスポーツと習い事でどのように育てたいかが重要

外で遊ぶ子供の笑顔

どうだったでござろうか?

子どもを大切に、そして健康的にも成熟させたい!と思うのであれば、塾ではなくスポーツという習い事は非常にオススメでござる。

 

今後はテストで良い点数を取るような勉強できる子よりも、自発的に考えて、行動でき、たくましい子が求められる人物像になるそうでござる。

 

そういう点では、塾よりも体を動かすスポーツの習い事こそやって欲しいでござる!

 

最後に拙者たちが行っているアクション教室は

「自分で考え、楽しみながら、しっかり行動できる。今日から君もヒーローだ!」

そんなヒーローのような子ども達を増やすために、楽しく、運動できる教室でござる。

 

  • 肉体的にたくましい子に育ってほしい
  • 精神的にも仲間を助けられる人になって欲しい
  • いざという時、自分を守れる子になって欲しい
  • 舞台や、ショーで活躍できるようなアクションができる子になって欲しい

そんな風に考えている親御さんにはぜひ入会を検討して欲しいでござる!

 

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